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First come first served ; 早いもの勝ち [proverb]



本日のフレーズは簡単です。


Frist come first served


"早いもの勝ち" というほぼ日本語そのままのニュアンスで理解してもらってOKです。


First come (早く来た者) が First served (早くもらえる) とそのままで覚えられるかと思います。


serve は料理をサーブするという感じでレストラン等ではそのまま日本語で使っている場合もありますね。served で過去分詞となって"受け取る" ということですが、そういう文法的な細かいとこは意識する必要なしです!


なんなら first served じゃなくてfirst serve と-ed をつけ忘れていってるひともたくさんいますが全然伝わるので問題ありません。

先着順というフレーズで日常生活のいろんな場所で使われるので覚えておくと海外で生活した際も目にすることがあるかもしれません。


例えば、実際にショッピングセンターなどで限定で特別安いもの(電化製品など)を買う時は、"先着順"ということが店員さんや広告などに知らされる場合もあるかもしれません。案内されるときは

" That is available on first come first served basis." (先着順で案内しています)


などと表現されます。



実際にアメリカの大学での履修登録は先着順なので

Registration is on first come first served basis という案内をよく目にします。


それではまた!!

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